2019年1月18日 (金)

カール:やっぱり関西では売っている

 関東圏では、おかしのカールが売られなくなった。私は、カールが好きなので、かなり残念だった。久しぶりに、大阪へ宿泊出張になって、コンビニを覗いてみると、カールがおいてあった。関西では、販売が続けられるとあったが、コンビニに置いてあるとは知らなかった。コンビニは売れ筋しか置かないので、まさか一部地域だけとはいえ販売中止になった商品を置いてあるとは予想もしなかったからだ。久しぶりのカールは、おいしかった。

2019年1月17日 (木)

リアルタイムトレースができるデバッガはさすがに個人では手が出ない

 最近の開発環境の低価格化は、昔から組み込みをやってきた人間にとっては、びっくりである。JTAGデバッガなら、個人でも入手可能な価格だ。でも、組み込みでやっかいなのは、ブレークポイントで止めるのでは見つからないバグである。
 こういうバグの場合、リアルタイムトレース機能が必要だ。低価格なJTAGデバッガでは、このリアルタイムトレースはできない。
 めったに発生しないバグの解析も可能なデバッグプローブ「J-TRACE PRO for Cortex-M」好評発売中! | マルツセレクトは、JTAGデバッガでリアルタイムトレースができるというツールである。PCへトレース内容をリアルタイムで転送することによって、リアルタイムトレースを可能にするらしい。なるほど。昔の開発環境では、デバッガにリアルタイムトレース用のメモリーがあった。それをPCにすれば、とんでもなく大きなメモリーを用意できるので、これは良い方法だ。
 価格は20万円を超えるので、個人では手が出ないが、企業なら安い買い物だろう。
 この説明の中に、「システム動作の完全な解析ができるので、めったに発生しないようなバグの追跡ができます。」とある。その通りだろうけど、できるということと、できる技術者がいるというのは別の問題だ。トレースメモリーの解析は、かなり経験がいる。膨大なトレース結果から、問題箇所を発見するのは、簡単ではない。

2019年1月16日 (水)

あっという間に半月が経過してしまった

 インフルエンザにかかってしまったという話を書いた。熱も下がり、十分に休養してから出社したら、1月も、もう半分が過ぎてしまっていた。ちょっと、びっくりである。
 正月ボケはないが、本格的にエンジンがかかっているという状況でもない。こんなことではいけない。やっぱりサラリーマンは、健康が第一だ。

2019年1月13日 (日)

不覚にもインフルエンザにかかってしまった

 新年早々、インフルエンザにかかってしまった。7日に出社して、調子が悪いので病院に行ったら、インフルエンザだという。その後は、当然、休むしかない。今年は、まだ、1日しか出社していない。
 昨年末に、ブログでも書いたが、インフルエンザの予防接種は受けたのだが、だめだった。ちょっとたるんでいる。

2019年1月 5日 (土)

そろそろ正月から通常モードに切り替えよう

 今日は土曜日。通常の土日モードに切り替えれば、月曜からスムーズに仕事モードに入れる。そのためには、少し外に出ないといけない。寒いし、正月だからといって、一歩も外に出なかった。今日からは、通常モードだ。

2019年1月 2日 (水)

あっという間に1kg以上太る

 正月は、たくさん食べ、どこにも行かない。そのせいで、本当に太る。ここ2日間で1kg以上体重が増えてしまった。今日から少し節制だ。

2019年1月 1日 (火)

2019年元旦

 とうとう年が明けてしまった。休みがあるといっても、正月休みは何かと用事があったりして何もできないことが多い。今年は、私生活的には、大きな節目になることが予定されているので、健康で頑張りたい。

2018年12月28日 (金)

フェイスブックの個人情報に対する意識:売り物としか思っていないんだろうなあ

 ASCII.jp:フェイスブック、150社以上にユーザー情報を特別提供かは、本当にひどい話だ。フェイスブックといえば、つい最近も、ASCII.jp:フェイスブック、バグが原因で680万人の未公開写真がだだ漏れという事故を起こしている。前者は意図的で、後者はバグという違いはある。でも、根っこは同じで、どう考えても、フェイスブックは個人情報を売り物としか扱っていないのだろう。そうなると、いかに高価に売れるかということで、その高価な価値のある個人情報をプックアップするために、AIを使っているのだろう、きっと。

2018年12月25日 (火)

アマゾンの「アレクサ」で他人の録音記録を聴取可能に:いくら何でもこれはまずいだろう

 アマゾンの「アレクサ」、人的ミスで他人の録音記録を聴取可能に | ロイターというニュースは、いくら何でもまずいだろう、と思う内容だ。こんなことが、個人のミスで可能になるというのでは、システム上のセキュリティ対策がなっていないと考えるほかない。いろんなサービスと連携する機能を充実させるのも重要だが、こんなことがないようにする方がもっと重要だ。

2018年12月24日 (月)

トランジスタ技術の創刊号が展示されるらしい

 CQ出版社×マルツエレック@ネプコンジャパン2019 展示のご案内 | マルツセレクトによると、ネプコン ジャパン2019で、トランジスタ技術の創刊号が展示されるらしい。
 創刊は1964年というから、私は、生まれてはいるものの、まだ小学生にもなっていない。当然、読んだこともない。たぶん、創刊号を手に取ったことがある人は、既に第一線を退いているのではないか、と想像する。まあ、貴重な機会だ。

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