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2011年1月30日 (日)

羽田の新滑走路

 自宅から単身赴任先への移動で、東京・大阪の移動で今回は飛行機を使った。冬は天候がくずれて新幹線は遅れることがよくある。それが嫌で飛行機を使うことが多い。
 機内アナウンスで、出発の順番待ちです、という機内アナウンスがあった。そのアナウンスがあってからずいぶん長い時間地上移動している様子なので外を見ると見慣れない風景である。NHKのTV番組「ブラタモリ」で羽田の新滑走路を放送していたのを見ていたので、新滑走路へ移動していることが分かった。
 新滑走路のD滑走路は、A滑走路・B滑走路よりも少し距離が短い。東京・大阪間は基本的にはB777が飛んでいるのだが、昼間の時間帯はさすがの東京・大阪間でも乗客が少ないのか、中型機のB767が飛んでいる。私が載った瓶もB767だったので、新滑走路を使うことになったのだろう。人工島と桟橋構造の間に入っているクッションになっているところとか、TVを見ていないとわからない場所もよくわかった。
 ただ実際にもっとも興味深かったのは新滑走路へ向かう途中が、少し狭くなっていて、海がまじかに見えることである。海の上にできた滑走路であることがよくわかった。

 

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