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2013年4月30日 (火)

久しぶりに見た2千円札

 先日、飲食店で3千円のおつりがあるはずなのに、お札が2枚しかない。おつりを間違えられた、と思って確かめてみたら1枚は2千円札だった。
 2千円札の存在なんて本当に忘れてしまっていた。確か2000年になるということで、それを記念して2千円をっ発行したはずである。最初にこの話を聞いたときには洒落た話だと好感を持ったが実際には困りものの存在になってしまっている。自動販売機でも使えないし、そもそも存在そのものもほとんど忘れ去られている。
 受け取り拒否をするわけにもいかないので、受け取ったが、次に買い物する時には優先的に使うつもりだ。まるでばば抜きのばばになってしまっている。かわいそうなお札だ。

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